9月3日の打ち合わせ内容

競走名について

 競走名については、「平場競走なので、”第3回ネット地方競馬ファン賞”で決めてもらってかまわないが、当日のイメージを卑弥呼で統一したいので、そういう系統のサブタイトル(例:ヤマトタケル特別)をつけてもらいたい」とのことです。

 結局のところ日本古代神話ロマン系の男性騎手招待にふさわしい名称をつけて欲しい、ということでしょう。

 なお、広報や佐賀・荒尾への連絡の関係上10月中に決定して欲しいとのことです。

 競走名案については掲示板のほうへお願いします。



ゼッケン作成について

 こちらからはこういうデザインのゼッケンを作りたい、という提案をしました。

ゼッケンデザイン案
(ゼッケン番号の高さがずれてますが(笑))  


 有馬 澄男(中津) 


 ネット地方競馬ファン賞
 ○○○○特別 
片面に騎手名と所属地、片面に競走名。

 結果、「中津ではこのタイプのゼッケンを使用していないので、(重賞で使用している)荒尾に問合わせて業者を紹介してもらい、見積もりを出してもらう」ということになりました。

 なお、「価格次第だが卑弥呼杯も同様の物を作って、ファンサービスのプレゼントにするのもいいかもしれない」という話しになりました。

 こちらとしては見積もり額の回答が有りしだい、ゼッケン出資の参加者を別途募る(第1回の高崎方式)こととします。

当日の来場者について

 確約を得た訳ではありませんが、「来場者はロイヤル席で観戦可、写真の撮影許可については問題ないだろう」とのことです。

副賞品について

 中津側より「副賞品はどうするのか?」の質問がありましたので、”高崎・高知が地酒を出しているので、同じような感じになると思う。13日の高知で詳しい話を聞いておく”とこちらから回答しました。


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